5.25kW設備

太陽光発電

太陽光発電の発電量低下はパワコンではなかった|ストリング測定とメーカー診断でパネル異常を確信

パワコンを更新しても発電量が改善しなかったわが家。接続箱で3ストリングの電圧・電流を測定し、メーカーサービスの波形測定で異常を確認、太陽光モジュール側の出力低下を確信するまでの実体験を記録します。
太陽光発電

太陽光発電の発電量が急に低下。最初はパワコンの経年劣化だと思った話

5.25kW設備の太陽光発電量が急に低下。最初はパワコンの経年劣化を疑い4.0kWパワコンに交換しましたが改善せず、太陽光パネル側の出力低下を疑うに至るまでの実体験を、思い込みも含めて記録した第1話です。