Claude Code導入手順(Windows)|実際にやった流れそのまま

Claude Code導入

今回は、自分がClaude Codeを導入した流れをそのまま書きます。

👉 きれいな手順ではありません
👉 実際に迷った順番です


最初に迷ったこと

Node.js → アカウント → Claude Code

👉 この順番でいいのか分からない


結論👇

👉 この順番だと止まります


正しい考え方

👉 先に「動く環境」を作る
👉 そのあと「API(鍵)」を入れる


イメージ

  • Node.js = 土台
  • アカウント = 鍵
  • Claude Code = 本体

Node.jsインストール

👉 LTS版をクリック
👉 Windows インストーラー(.msi)


※LTSとは
👉 Long Term Support(長期サポート)
👉 安定版


インストール

👉 Next連打でOK


ここ重要

👉 Add to PATH にチェックが入っているか確認 この画面で止まりますがNextクリック


👉 Finishで終了


確認(ここ大事)

👉 Windowsキー → cmd → Enter

👉 黒い画面に node-v入力


ここで詰まった

👉 node-v と入力していた


👉 正しくは👇
👉 node  -v(スペース必要)


成功

👉 バージョン表示でOK v24.14.1


npm確認

👉コマンドに npm -v入力

👉 11.11.0数字出れば OK  Claude Code入れる準備完了です。


Claude Codeインストール

👉 コマンド入力 → npm install -g @anthropic-ai/claude-code → Enter

👉 英語が流れる


👉 エラーなしでOK  added 2 packages in 2s 成功の証拠です。


起動

👉 先ほどの画面の続きのコマンド入力します→ claude

git-bashをいれて下さい? 何じゃそれは? 次でgitについて説明します。


初回動作

👉 URL表示
👉 ブラウザ起動  青字表示の長い字列
👉 ログイン
👉 許可


👉 これで接続完了


Gitについて

途中で気づいた git-bashをいれて下さい


👉 Claude Codeには補助ツールが必要
👉 それがGit  ChatGPTに聞いたら「作業の履歴を記録するもの」とのこと。

Redirecting…

Gitインストール

👉 ダウンロード オレンジの枠内をダウンロードします。
👉 Next連打します。


途中👉 「Use Git from the command line…」みたいな選択

👉 そのままでOK(変更不要) Nextクリック


👉 完了後、PC再起動


起動途中に下の表示が出た

  • Launch Git Bash
    👉 Gitの黒い画面を開く(今は不要)
  • View Release Notes
    👉 説明ページを見るだけ(どうでもいい)

👉 View Release Notes チェックレ点  「Finish」クリック


最終成功

👉 起動できたら成功


まとめ

👉 迷う → 止まる → 理解してNext → 進む


👉 これの繰り返しでした

次の記事に続きます。


コメント

タイトルとURLをコピーしました